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Zero-X / 最終鏡面仕上げ・コーティング前処理コンパウンド
¥6,600
【まなっちメモ】 感動レベルなコンパウンド、出ました。もとより扱いやすい、ボディに残りずらい製品が多い九分九厘さんですが最終仕上げでこのコンパウンドはかなりありがたい! 202で実践済の1本あると安心できるコンパウンドです。 「磨きの美しさ、そのまま定着。脱脂ゼロの革命。」 磨き上げたボディは、職人が生み出す最高の芸術。しかし、脱脂で微細な傷を入れたくない――それが本音ではないでしょうか? ZeRO Xは、脱脂不要でコーティングをダイレクトに定着 させる次世代コンパウンド。余計な工程を省き、作業時間を短縮しながらも、仕上がりのクオリティを極限まで高める。 磨きの技術をそのままコーティングへ。 時短も品質も、妥協しないあなたへ。 そもそも、磨き作業の後コーティング前に脱脂が必要なのはなぜか? それは、コーティングの密着・定着を阻害する油分を除去するため です。 一般的なコンパウンドは「ノンシリコンノンワックス」「水性」を謳っていても、実際には油分を含んでいるものがほとんど。 万人が使える製品にするには、最低限の油分が必要なのは事実。磨き後コーティング前には必ず脱脂をしなければなりません。 しかし、ZeRO X は違います。 ウォーターベースであり、磨き切る事でコーティングの定着を妨げる油分を残さない緻密な設計。そのままコーティングに移行できる、コンパウンドです。 特にソリッドブラックのコーティングで、その違いを体感してください。私達も沢山の「脱脂不要」「プライマー効果」なるもので、コーティング塗布時、脱脂不足特有の白ボケ、塗りムラを経験してきましたが、ZeRO Xはそれが出ません。 研磨本来の美しさを極限まで引き出す。 プロフェッショナルが納得する仕上がりを、ZeRO X で実現します。 使用方法 1.ボディーを洗浄し、塗装面の汚れ、付着物を しっかり取り除いて下さい。 2.使用前にボトルを振って撹拌して下さい。 3.前工程で油分を多く含むコンパウンドを使用した場合は、脱脂作業を行ってから、ご使用下さい。 4.塗装面またはキレイなバフに適量付け、コンパウンド が残らない状態になるまで磨き切って下さい。 5.研磨時、スプレーで水を吹き付けることでコンパウンド の使用量を少なくする事も出来ます。 6.必要に応じて、理想の光沢になるまで4を繰り返 して下さい 7.コーティング作業に移る場合は、コンパウンド の拭き残し、研磨カスがない事を確認して、脱脂はせずそのままコーティングを施工して下さい。 8.コーティング施工中に塗りムラや白ボケが出る場合は、コーティング塗布量が少ない、清潔なバフを使用していない、前工程の油分が残っている、など原因が考えられますのでご確認下さい。 成分:酸化アルミナ、石油系溶剤、水
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ZeRO Re:move /ゼロリムーヴ 300mℓ 水垢スケール除去【九分九厘】
¥3,300
【まなっちメモ】 この価格でこの性能は驚きました!! 素早く、手早く作業するにはこの1本、希釈しても使えますししっかりスケールに反応 してくれるので見てわかりやすい。是非一度試していただきたい! メンテ、磨きの現場で必須の酸性クリーナー。希釈可能で経済的な濃縮タイプのハイスペック水垢スケール除去剤 「ZeRO Re:move」 浸透性を高め、プロの現場で毎日使用され実績のある酸性クリーナーです。素早くエンブレム周りの黒ずみ、スケール、黄ばみ、塩カル、軽度の鉄粉、イオンデポジットの除去が可能です。 濃縮タイプですので、用途や対象の汚れにあわせて水で希釈しても使用可能です。 水で2倍~3倍に希釈する事で、反応速度を調整する事が出来ます。 同ブランドのZeRO GEL は粘性を持たせる事で、浸透性を抑制し変色を抑制する効果がありますが、ゼロリムーヴは逆に浸透性を高めて、スケール除去スピードを上げています。 使うと変色の恐れがあるパーツもありますので、パッチテストをしてから作業してください。例)亜鉛メッキ/マグネシウム(ガンメタグリル/アルミホイール)フロントガラス等。 クリアの薄い塗装やクリアのない塗装も内部に浸透し腐食や変色の原因になりますので、エンジンフード裏などの使用はご注意ください。 簡易コーティングやWAX、酸性に耐性のないコーティングはリセットされる事がありますので用途に合わせてご使用ください。 使用方法 ボディーのミネラル汚れ、イオンデポジット、スケール除去をする場合 しっかり固く絞ったマイクロファイバータオルに適量付け、塗装面に塗り込みます。 濃色車の場合、塗布するとスケールが白く反応するので、反応が無くなるまで繰り返します。淡色車は反応が分かりにくいですが、同じくスケールに反応しています。 反応が無くなったら固く絞ったタオルで拭き上げ乾拭きして下さい。 キレイな車には反応しません。また、油分汚れが上にある場合は、ダイレクトに反応させる為にゼロリセットなどの油分除去剤を使用してからお使い下さい。塗り込み時、塗り筋が残る程液剤を付けると、乾いた時にシミになる事がありますので付け過ぎやボディーの温度に注意して下さい。 注意事項 ※ワイパーがかかる部分はワイパーキズが露出しますので、使用しないでください。 また、ガラスに小傷などがあると、反応してガラスが白く変色する事があります。 ※ガラスへの使用は、基本的に酸焼けのリカバリーできる知識、技術のある方のみお使いください。 ※ガラスを研磨してからのご使用はお控えください。 ※使用には必ずゴム手袋マスクゴーグルを使用してください。 ※塗布したまま長時間放置せず、乾かないように作業して下さい。 ※酸性の製品ですので、塩素系の製品と混ぜないでください。使用には十分注意してください。 ※液が流れでたときは消石灰などで中和してください。川に流さないでください。 ※誤飲や目に入ると大変危険なため注意してください。 ※使用に際してよく確認し換気し安全第一に作業してください。 ※使用に際して損害や人体に影響があった場合も一切責任はおいませんのでご了承ください。
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ZeRO-Gel/水垢、ウロコ、スケール除去剤 300mℓ【九分九厘】
¥4,400
【まなっちまメモ】 酸性ケミカルジェルタイプに!! エンブレム周りや細部に張り付き除去する ジェルタイプ、使い勝手が良いです! もちろん洗浄力も◎ QCC ZeRO-Gelは、ジェルタイプの酸性ケミカルですので、飛び散らず液だれしにくいため、素早くエンブレム周りの黒ずみ、黄ばみ、塩カル、鉄粉、スケール除去が可能になります。 作業終了後は水拭き、もしくは、水で簡単に洗い流せます。 濃縮タイプですので、用途や対象の汚れにあわせて水で希釈して使用可能です。 水で3倍~5倍に希釈して一般的なスケール除去剤と同等濃度になります。 粘性を持たせる事で、浸透性を抑制し変色を抑制する効果もあります。 液だれしないので、隙間、エンブレム周り、ドアヒンジ部、ガラスなど液だれさせたくない場所に有効です。 水が交わると、サラサラな液体になりますので簡単に洗い流せます。 水で粘性を調整できます。 使うと変色の恐れがあるパーツもありますので、パッチテストをしてから作業してください。例)亜鉛メッキ/マグネシウム(ガンメタグリル/アルミホイール)フロントガラス等。 クリアの薄い塗装やクリアのない塗装も内部に浸透し腐食や変色の原因になりますので、エンジンフード裏などの使用はご注意ください。 簡易コーティングやWAX、酸性に耐性のないコーティングはリセットされますので、用途に合わせてご使用ください。 使用方法 <ボディーの水ジミ、スケール、黄ばみを除去したい時> 固く絞ったマイクロファイバータオルに適量付け、塗装面に塗り込みます。 反応スピードを上げたいときは乾いたマイクロファイバータオルに付けて使います。 塗布するとスケール分が白く反応するので、反応が無くなるまで繰り返します。 雨染み、水垢、シリカ/カルシュウム/塩カル、黄ばみ、黒ズミ、軽度の鉄粉、を簡単に溶解分解します。状態に合わせて水で3倍~5倍に希釈して使用できます。使用後は水で洗うなどして残留しないようにして下さい。 <隙間、エンブレム周りなどの黒ずみ、ガラスウロコを除去したい時> 柔らかいブラシや筆、マイクロファイバータオル等に原液のまま適量付け、黒ずみ水垢を除去します。 ガラスウロコには、乾いたマイクロファイバータオルやスポンジに適量付け、ガラスに塗り込みます。液を乾かさないように、反応させながらゆっくりウロコを溶かしていきます。作業後は水拭きもしくは水で洗い流して拭き上げて下さい。 注意事項 ※ワイパーがかかる部分はワイパーキズが露出しますので、使用しないでください。 また、ガラスに小傷などがあると、反応してガラスが白く変色しますので、 部分的に試してお使いください。 ※ガラスへの使用は、基本的に酸焼けのリカバリーできる知識、技術のある人のみお使いください。 ※ガラスを研磨してからのご使用はお控えください。 ※使用には必ずゴム手袋マスクゴーグルを使用してください。 ※塗布したまま長時間放置せず、乾かないように作業して下さい。 ※酸性の製品ですので、塩素系の製品と混ぜないでください。使用には十分注意してください。 ※液が流れでたときは消石灰などで中和してください。川に流さないでください。 ※誤飲や目に入ると大変危険なため注意してください。 ※使用に際してよく確認し喚起し安全第一に作業してください。 ※使用に際して損害や人体に影響があった場合も一切責任はおいませんのでご了承ください。
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ZeRO-1/中間~仕上げ用コンパウンド 300㎖【九分九厘】
¥4,730
【まなっちメモ】 実は密かにポイント使いしてました。。 効率を求めるのに使用しても良いのですが 絡みにくいので濃色車はもってこいのコンパウンドです。 Zero-1は、Zero-F(旧クブクリーン中性コンパウンド)よりも、研磨力を高めた、中間研磨~仕上げ研磨をスピーディーにカバーする、粉砕型コンパウンドです。 絡み、焼き付きがしにくく、磨きやすい設計です。 納車仕上げや、展示車仕上げ、コーティング前の中間処理など、クオリティーと時短を求められる仕上げに最適です。 淡色車ならシングル、ダブルアクションにスポンジバフ、ウールバフで一発仕上げ可能。 濃色車ならダブルアクションにスポンジバフで一発仕上げ。ソリッドなら二工程目にZero-Fでフィニッシュです。 ◆バフ目・オーロラマークを油分でごまかさない ◆洗車してもキズ戻りが少ない ◆研磨カスが少なく、焼き付かず、すっきり磨き切れる ◆飛び散っても固まらず、サッと拭き取れる Zero-1 → Zero-F の順番で最高の仕上がりに! ※塗装の状態、使用するポリッシャーやバフの組み合わせで仕上がりは変わります。
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ZeRO-F/仕上げ用コンパウンド 300㎖【九分九厘】
¥4,730
【まなっちメモ】 こんなコンパウンド待ってました! 通常使いでは研磨としてプラスキレイになる(洗浄成分)の驚きです。 ホントボディが美しくなるのがわかります。 そして混ぜるコンパウンドとして使えるのが◎ 初期研磨の粉をどうにかしたい、ちょっと物足りない時に合わせて見て下さい!驚きます! ハイクオリティーと時短を両立! 実際の現場で毎日磨きに使われる、研ぎ澄まされた製品! 他に類を見ないジャンルの商品! 下記用途で使えます。 ・塗装用仕上げコンパウンド として ・油汚れ除去クリーナーとして ・他のコンパウンド に対しての減粉添加剤として ◆様々な塗装に合う トヨタ202、セルフレストリングコート、ホンダNシリーズ、日産スクラッチシールド、その他 ◆バフ目・オーロラマークを油分でごまかさない ◆洗車してもキズ戻りが少ない ◆研磨カスが少なく、焼き付かず、すっきり磨き切れる ◆飛び散っても固まらず、サッと拭き取れる 時短で仕上がる秘密 化学的、物理的に磨くコンパウンド 粉砕研磨粒子を配合し、#2,000〜濃色仕上げまでのワイドレンジに加え、 【水垢、油汚れを除去する洗浄成分配合】のハイブリッドコンパウンド 。 『油分除去クリーナーとして使う場合』 固く絞ったタオルに適量付け、エンジンフード裏や、ドアヒンジ、ホイールの汚れなどを落とします。 虫には直接付けてふやかして落とすことができます。 注意点 ※ボディーの広い面の油分汚れは、手磨きだとムラになりますのでポリッシャーで均等に磨いてください。 ※対象のコーティングは除去されます 仕上げ用コンパウンド として、 特に濃色車や柔らかい塗装の磨きに定評があります☑️ 中古車仕上げや、簡易コーティング前の下地処理に最適。 初心者でも濃色車が簡単に仕上がる!新人教育に時間をかけられない!低単価の仕事に時間をかけられない!そんな現場に重宝されてます。 そして、業界初「減粉添加剤」として使える!! Zero-Fの最大の特徴は、あらゆるコンパウンドに混ぜて使えるという点です。 「研磨力は高いが研磨カスが多いコンパウンド」や「焼き付きやすく拭き取りにくいコンパウンド」に、20%~50%ほどZeRO-Fを加えるだけで、研磨カスが減少し、拭き取りが簡単になります。 今使っているコンパウンドの「もう少し」を補える、新しいタイプの添加剤としても力を発揮します。使用するコンパウンドの種類が確実に減り、経費削減にもつながります。 ※添加する量によって性質が変わりますので、少ない量から混ぜて試してください。 <重要> いくら性能の良いコンパウンドでも「使い方」次第で仕上がりは変わります。 磨き前の下処理、塗装のコンディションや仕上げレベルに応じたバフ、コンパウンド、ポリッシャーの組み合わせの知識、経験が最も重要です。 使い手の大きな1%がプラスされれば「完璧」に近づくでしょう。